ええっと。
も一つの裏ブログばかり更新してて御免なさい。
あ、此処は放置プレイのサイトだよヾ(・∀・)ノ″パ
…。
……。
………;。
嘘です。御免なさい。(土下座)
前回も言ったけど誉められて伸びる子なんで。けへ。(鼻ホジホジ)
↑反省の色は皆無。
えっと、突然ですが(話も急)、福岡出まして、上京したものの、
何故か住まいは横浜なユヱです。
否、良いんですけどね、渋谷にも横浜にも20分も掛からずに電車一本で行けるから。
超便利~ヽ(゜∀゜*)ノ
でも…今、部屋は家具すらない、てか物が無い…
PC無いから発狂寸前。
まあ、それよりも。(現実逃避)
こちらでも相変わらず販売とかしてるんだけどね、
やたらこっちで知り合った人達に餌付けされてます。
何故か。
しかも美味しいもの沢山。
週毎に違うらしく先週は刺身系(寿司とかね)
今週は釜飯とかご飯系。
来週は鍋らしい。
大好きなお酒はほぼ毎日。
なんだか野良猫の気分だったりします。
家具すらないので、憐れみの目で見られてるだけですが。
お陰で少し太りました。
………。
('A`)
太りたくねーよ○| ̄|_
あ、布団が無いんだよね。とふと言ったら、布団全種類用意してもらいました。
良いのかな…;
うん、まぁ、話は変えて(得意の末っ子思想)(゜ω゜)ニヤリ
さて、今日は職場の変平(へんたいら)君の話でも。
否、名前は「平」でたいらと読むけど、彼は変態なんで。
彼は変態だけどピュアなハートの持ち主です(かなり子供)
てか、ピュアの理由は後々。
アンガールズ田中と言われている(激似!しかもあたしと同い年)
ある日早番で二人で開店という日があった。
まぁ、何度かあったのだけど、遅刻ではないが何時もあたしの方が早いのに
その日は彼の方が早く、店に着くと電気が付いていた。
お、珍しいと周りを見渡すが姿が無い。
店内はかなり広いが見通しが良いし、背の高い彼を見付けれない筈が無い。
なんで、レジ金取りに行ってるんだなー。
じゃーストックに荷物置いてあたしも準備するかーとストックに入ると
ガチャ。
え?
Σ(=゜ω゜=;ノ)ノ!?
Σ(´Д`lll)エエ!!
たいら「ふふふふふ。けへ。」
Σ('∀`;)奴は鍵を閉めやがった!
ストックの扉は鍵式で、外から以外は開かない。
自分は閉じ込められた。
……ここから先はドア越しの会話です(実話)
ユ「へんたいらさん、開けろよ」
た「開けて欲しい?開けて欲しい?」
ユ「…。あーーー。うん。」
た「あ、今間が在った!出たくないんだー」
ユ「(面倒臭ぇー;)いやー、そんなことないよーはやくでたいよー。だしてよー。」
た「うわっめちゃ棒読み!しかも絶対言葉が平仮名になってる!」
ユ(無視。ストックの中で出来る仕事を始める)
た「うわーん(ノ><)ノガチャガチャ音するし、有線かかったから準備してるでしょ!」
ユ「(ウゼェ…)あーーー。うん。」
た「また同じ言葉だよ!構ってよ!」
ユ「厭、出れないから、構ってやれないなー。」
た「分かった。じゃあ、僕が出す問題に答えられたら開けるからぁー!」
ユ「(最初から開けろよ…)分かった。何?」
た「ふふふふふ。僕の趣味は何でしょー?」
ユ「ぽえむーーー」
(彼の趣味は本当にポエム)
た「正解!見事正解したユヱさんにはプレゼントで…」
ユ「パスタ」
た「(そっとドアを開けて顔を半分出す)見事正解したユヱさんには…」
ユ「昼休憩に梵(職場の近くの超美味しいパスタ屋さん)の
パスタ大盛り、カフェモカ付きだ・よ・ね?(激笑顔)」
た「………。(。´Д⊂)は、はい。」
で、パスタをご馳走になる。
てか、好きな子を落とすのにアンアン(雑誌)の口説き方を参考にするから振られるんだよ。
とか、毒を吐きつつ。
てか、アンアンの参考て!
初めてだよ!
初めて参考にした人見たの!(目の前)
純粋に落ちると思って実行したよ!
彼は今手伝いで週に何度か来てるけど本当は美容師です。
しかもフリーでしていて、芸能人の指名とか有ります。
うーん、世の中間違っている…。
しかもピュアの意味を履き違えて。